義母、夫を続けて亡くし自分がお墓じまいを決断したがどうすればよいかわからなかった。

兵庫県からのご依頼
M様
私どもに相談される前はどんなことで悩んでおられましたか
高齢の友人が、遠方にある墓を仕舞たいとお寺にお願いしたところ(お墓も立派だった。)500万位の金額提示をされ、弁護士の友人を紹介してあげた。
自分も同じように縁のない夫の家に墓があり、自らも墓を守ることが負担であったため息子たちに残したくないと考えていた。
しかし、義父の納骨以降、急にお寺から管理費を3倍にされたことでお寺に不信感が募り、お寺との関係が絶縁状態のうちに義母と夫を続けて亡くし自分がお墓じまいをすることの決断をすることになった。
最終的に何が決め手となって私どもにご依頼をいただけましたか
墓じまいをするに当たり、久保さんの考えが明確に明確に挙げられていて宗教的なことに対する不安がなくなったこと。
具体的にどのようなことをお願いできるのかも明確に理解できたこと。
基本の金額がはっきりしていたこと。
ホームページ上の事務所の紹介や、案内の文面に信頼感が持てたこと。
私どもに相談をしようと思われてから、ご依頼までに何か躊躇することはございましたか
ありません。納得して依頼しました。
ご依頼の際、価格についてはどう感じましたか?高いと感じましたか?安いと感じましたか?
安いと思いました。寺との関係が良くなかったので、お寺とお話をしていただくことや役所とのやり取りのわずらわしさを考えるとこの価格は安いと感じます。
ご依頼をいただいて、一番の変化、良かったことは何でしょう?特に気に入っている点や良かったと思われた点を教えてください
忙しい中、とてもこまめに連絡をいただけたこと。
墓に入っていた先祖のお骨を納骨時まで預かっていただけたこと。
土も多く無造作に出された先祖のお骨を整えておいてくださったこと。